「特別な時代を過ごす花嫁へ」DRESSYが贈る、特別コンテンツ。第2段は、ウェディングソング「愛結び」をリリースした Novelbrightさんが登場!

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花嫁アプリ「PLACOLE & DRESSY」を運営する、冒険社プラコレ(本社:神奈川県鎌倉市、代表取締役CEO:武藤功樹)は、コロナ禍で結婚準備をすすめる花嫁に対して「特別な時代を過ごす花嫁へ」DRESSYが贈る、特別コンテンツをスタート。第2段は、ウェディングソング「愛結び」をリリースした Novelbrightが登場。こんな時代だからこそ、彼らが語る、結婚式の魅力と花嫁へのメッセージとは?そしてメンバーの理想のパートナー像や結婚生活についてインタビューさせていただきました。

特別な時代を過ごす花嫁へ

コロナ禍で結婚準備をすすめる「特別な時代を過ごす花嫁へ」DRESSYが贈る特別コンテンツをスタート。第2回では、SNSに投稿された路上ライブの様子が大きな反響を呼び「第62回日本レコード大賞」にて新人賞受賞をしたNovelbrightを迎えました。メジャー1st Album『開幕宣言』にはグループ初となるウェディングソング「愛結び」も収録。こんな時代だからこそ、彼らが語る、結婚式の魅力と花嫁へのメッセージとは?そしてメンバーの理想のパートナー像や結婚生活について、DRESSY編集長 武藤みなみよりインタビューさせていただきました。

【特別インタビュー】https://dressy.pla-cole.wedding/vol2_novelbright/

──新型コロナウイルスによって、結婚式の延期や中止を余儀なくされる方が多くいらっしゃいます。この特別な時代を過ごす花嫁さまへメッセージをお願いします。──

この時代にそうやって愛を育んで、結婚式をしようってなって、しんどいし辛いこととは思うんですけど、この大変な時期を一緒に乗り越えたからこそ、未来は幸せな家庭を築けると思うので仲良く頑張ってほしいなと思います。(Gt,沖聡次郎、インタビューより抜粋)
やっぱ悲しいことじゃないですか、結婚式の延期とか中止とかって。でもそれを言ってても現実なんで仕方のないことではあって、こういうことになると夫婦間のケンカとかも増えたり色々嫌なこともあると思うんですね。ただこの時代に生きているからこそしかない経験だと思うので、逆に2人の絆も深まって、ポジティブに考えて「思い出」になると思います。この思い出を未来に持っていって延期だったら新たに結婚式開けばいい、中止だとしても2人の明るい未来が来たとき、「やりたい」と思ったタイミングで結婚式をすればいい、そのときに「こういうこともあったね」という言うならばキラキラと煌く後の美談にできると思うんです、本当に。今は大変だとは思うんですが乗り越えていきましょう。(Gt.山田海斗、インタビューより抜粋)

出演者情報

撮影:ラヴィ・ファクトリー表参道スタジオ

今回の撮影スタジオはラヴィ・ファクトリー表参道店。国内・海外合わせて40以上の拠点を持ち、カメラマンの数は約500名以上。“ハートのある写真”をコンセプトに、日本国内をはじめ世界各国でもウェディングフォトを提供。
Photographer:Shunji Miyoshi (@shun0344)
Studio:LA-VIE FACTORY 表参道スタジオ

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