<β版、先行公開をスタート!>世界中どこからでも出勤できる!webオフィスツール『Remorks (リモークス) 』好評につき、無料利用枠を150社様分増加!

目次

リモートワークを導入している企業や複数の拠点を持つ企業の社内コミュニケーションを促進させる『Remorks (リモークス) 』の先行公開を開始。また、好評につき無料利用枠を150社様分増加しました。

冒険社プラコレでは「働く場所の自由化」をテーマに、『オンラインで繋がりながら、オフラインでは自由な場所で働く』という働き方の多様性を追求。「webが本社」として、社員全員がPCを1つ所有し、北海道から沖縄まで 日本中様々なエリアで、どんな場所でも働くことができる会社です。
また、​2021年1月には、鎌倉由比ヶ浜に「リゾートオフィス」2月は横浜に「撮影スタジオ 兼 オフィス」を開設、都内では六本木、恵比寿、青山など様々なエリアにて「コアワーキングスペース」を利用し、自宅で働くだけではなく、それぞれが好きな場所で「時間と空間にとらわれない」働く環境づくりに取り組んでおります。 そんな新しい働き方の形として「月曜は横浜スタジオ、火曜は在宅、水曜はリゾートオフィス、木曜は提携しているシェアオフィス、金曜は近所のカフェ」など、『Remorks(リモークス)でつながりながら、すべての拠点を自由に活用する、ハイブリッドワーク』を推進しています。

世界中どこからでも出勤できる!『Remorks (リモークス) 』

今年の春、冒険社プラコレがローンチ予定のwebオフィスツール『Remorks (リモークス) 』は、離れて働く人々にまるで実際のオフィスにいるような体験を提供し、社内のコミュニケーションを促進。世界中どんな場所からも出勤でき、誰がどこにいてもみんなを見渡せるwebツール。
リモートワークを導入する企業が増えている中、「出退勤の管理が大変」「サボっているのではないか?」「評価はどうされるのか?」「孤独感を感じる」など、社内のコミュニケーション不足や業務の評価を不安視する声は大きく、リモートワークの促進が進む一方で 多くの課題が存在するのが現状です。

『Remorks (リモークス) 』は、そんなリモートワークならではの不安の声を解消し、さらに業務環境を充実させる機能を取り入れました。具体的には、勤怠管理機能や社内コミュニケーションの活性化促進機能、社員の位置情報や社員のマイページ機能を実装し、リモート世代の現代人にまるで本当のオフィスのように、人と人が繋がることの出来るサービスを提案致します。

webオフィスツール『Remorks (リモークス) 』β版、先行公開をスタート!
webオフィスツール『Remorks (リモークス) 』のβ版リリースを記念して、期間限定で事前登録済みの会社に先行公開を実施。無料でオフィスを開設し、現在搭載の4つの機能の実践いただけます。
また、好評につき無料利用枠を150社様分増加させていただきました!

【Remorks (リモークス)】特設ページ
URL:https://remorks.com/

▶3ステップで簡単に、Remorksを始められます
(完全無料でお使いいただけます)

なぜ、プラコレで『Remorks (リモークス)』が生まれたのか?​

冒険社プラコレでは2015年創業当時から 「webが本社」として、 『オンラインで繋がりながら、 オフラインでは自由な場所で働く』 という働き方の多様性を追求してきました。
合わせて、厚生労働省が発表2020年8月に発表したテレワーク(在宅勤務)で感じた課題点​(※1)は、
・他の社員とのコミュニケーション 48.4%
・労働時間の申告が適正かどうかの確認が難しい 34.2%
・勤怠管理が難しい 31.8%
このような課題点が上がっており、リモートワークをすることによって浮上した課題をまるっと解決したいという思いからwebオフィスツール『Remorks (リモークス) 』が生まれました。

Remorks (リモークス)で解決できる理由

Remorks (リモークス)には大きく4つの機能を搭載しており、リモートワークでの社内コミュケーションの活性化や業務の効率化・従業員のモチベーションアップが可能となっております。

音声会話機能 (※β版リリース以降順次個社毎に提供予定(事前登録社優先提供))
▶ 同じ場所で働いてるような空間づくり
位置情報機能
▶ 誰が、どこで、何をしているかがひと目で分かる
コミュニケーション機能
▶ 社員同士で自発的に成長する
勤怠管理機能
▶ 社員の勤怠・時間管理ができる

webオフィスでの1日

9:20 webオフィスへの出勤

出勤ボタン押したら、web空間へ出勤が完了。同時にTODOやメッセージが送れるので、まるで「おはよう」と働く仲間へ伝え、朝からコミュニケーションが取り合えます。「出勤」「退勤」ボタン1つで出退勤の管理や時間集計ができるのはもちろん、PCの起動状況やミーティング時間、移動時間、残業時間も含めた勤怠管理ができとっても便利。 有給申請や勤怠種類の変更もできるので勤怠処理がRemorksで叶い、タイムカードツールは不要に。

9:45 居場所や位置情報が分かる!
同時に、全員の居場所や、 みんなが出勤している様子が見えるため、実際に出社しているかのようなイメージが湧きチーム・組織への帰属感が高まります。出勤した社員が今、どこのMTGルームにいるのかが実際に確認できたり、今実際にどこにいるのか「位置情報機能」も搭載!

14:00 音声機能で、コミュニケーションも。
わざわざ電話やwebルームを立ち上げなくても、搭載している「音声機能」を通して、働く仲間との雑談やコミュニケーションが可能に。社員同士のコミュニケーションが不足しがちなリモートワークで、社内交流の活性化に繋がる機能です。

18:00 webオフィスから退勤!

退勤ボタンを押したらweb空間から退勤が完了。退勤と同時にコメントや日報の記載ができ、それぞれの日報対してのアドバイスや評価も送れるから、社員同⼠のノウハウの共有や、コミュニケーションの活性化に繋がります。 マイページで⾃分の⽇報ポイントや ⾏動グラフをチェックしモチベーションアップに繋げることも可能に!
また、社内報を発信できる「掲示板機能」もご用意。日報やTODO同様、メールで通知が行くので 見落としが少なく、Remorks内で絞り込みができるので見逃しもなく、管理がしやすく、情報共有の効率化が格段にUPします。

自己管理を向上させる工夫

社内のコミュニケーションの活性化と共に、Remorks (リモークス)では自己管理を促進する工夫も用意。リモートワークの課題は会社側の管理だけでなく、社員1人ひとりのモチベーションや生産性の低下も存在します。多くの社員がリモートワークで「集中できない」「捗らない」という自己管理の低下に繋がっているようです。

そこで自律型の組織をつくり、管理型の組織からの脱却の為、以下の機能も搭載しました。

勤怠管理機能も充実

リモートワークで最も経営課題となるのが勤怠管理です。Remorksなら、webオフィスに出勤した時刻、勤務時間、休憩時間がすべて記録に残る事で、社員の、健康管理、残業管理、勤務状況の見える化も可能です。また有給管理、シフト管理、休日出勤管理、代休管理、欠勤など一般的な勤怠ツールとして十分な機能もあります。

IPOを目指すベンチャー企業の皆様は、出退勤の打刻ができる勤怠ツールが必要となりますので、完全無料のRemorksなら経営の負担もございません。ぜひこの機会に導入をご検討くださいませ。

【Remorks (リモークス)】特設ページ
URL:https://remorks.com/

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