【ViKet Town |ビケットタウン】世界中のユーザーと交流できるメタバース空間『ワールドスペース beta』をリリース!全ユーザーに無料開放中!

目次

世界中のユーザーと交流できるメタバース空間『ワールドスペース beta』とは?

ViKet Town(ビケットタウン)のタウン開設者同士が、全世界中のユーザーと交流できる場所、「ワールドスペース beta」をリリースいたしました。タウンの中だけではなく、世界中の開設者同士がつながりあえる世界です。

ワールドスペース開設の背景と目指したい世界観
1 境界のない自由で開かれた世界
ViKet最新のアップデートにより、学校、会社、地域(=身近なコミュニティ)でつくる"タウン"の隣に、オープンで開かれた自由な世界"ワールドスペース"が開設されます。物理的な移動がなくともクリックひとつで、開かれた世界に飛び出すことができ、世界中のアバターと交流することができます。国境のなき世界でビジネスにつながる出会いや、価値があう友人との出会い、無限の可能性がある世界です。本空間は3D化/VRデバイスに対応することで、その世界観に浸透できるUXを提供できるように進化してまいります。
2 独自の通貨ViKeによる経済圏(トークエコノミー)
独自通貨Vikeは、発行量や所有者や流通経路のオープン(NFT)化しているため、支配者がいない独自通貨です。良質なコミュニケーションがViKeのマイニング手段のため、地域(タウン)だけでなく、世界(ワールドスペース)で流通する事により、資本主義成長の原則を"競争から協調へ"を概念としたトークンエコノミー(独自経済圏)が広がることで、経済、文化、哲学が発展する平和で建設的な世界をめざしています。
3 バーチャル空間に第4の新しい居場所を
自分が納得する居場所の選択肢が、1.学校や会社、2.家、3.カフェや好きなのお店、というリアルな場所だけではなく、バーチャル空間に第4の居場所をつくる事で、リアルなつながりで感じるストレスや息苦しさを、バーチャルの自分で、バーチャル世界で解放することを目指したい。

バーチャル空間では、ゲーム、マイルーム、講演会場、等、さまざまなコンテンツを用意してく予定です。ユーザーの要望が実現しやすい自由で汎用的な自分空間をつくれる場にする予定です。

また、VRゴーグル、ARグラスなどのデバイスも活用し「リアルとバーチャル」の境界をなくしシームレスにつなぐUXを実現できれば、Viketのアバターだけで、ViKet内のタウンで出勤し、ViKet内の自分の部屋でくつろぎ、時にはアバターの友人を招いてゲームやパーティーをする。第4の居場所は、リアルとバーチャルの融合が人生の選択肢を増やし心を豊かにできる可能性があると考えます。

現在のワールドスペースbeta でできること
オープンチャット
個別チャット
プレゼントを渡す/もらう

今後のワールドスペースの展望と予定
自分のスキル売買ができるフリーマーケット機能
ワールドスペースのUXを3Dメタバース化へ(VRゴーグル/ARグラス対応)
自分の部屋や世界をつくることができ、アバターの友人やお客様を招くことができるマイスペース機能
ゲームができる大会運営の設置
上記3点、順次リリース予定。

アバターと働く異世界空間プラットホーム「ViKet Town(ビケットタウン)」とは?

『ViKet Town(ビケットタウン)』チームワークが、はたらくをエンタメに。ViKet Town(ビケットタウン)は、アバターと働き、アバターと共に成長する。仲間だけの異世界空間を創造できる、コミュニケーションプラットフォームです。社員のワークエンゲージメントを高める事を目的とした異世界空間(カジュアルなメタバース)を提供しているサービスとなっています。
ハイブリッドワークが主流になる現代、 リモートでも、オフィスでも、カフェでも、公園でも、 管理する側、管理される側の 双方のマネジメント業務を減らし、 自由でモチベーション高く、自走するDAO型組織にする 異世界空間プラットホームとなります。

公式HP:https://viket-town.com/

“働く”ストレスの3大要因を解消し、働くこと自体がエンターテイメントに変わる

私達は、現代社会が抱える3つの不自由(場所、管理、評価)を解消し、社員をストレスから解放することで、イノベーションを起こす企業が誕生する空間を実現していきたいと考えています。

昨今注目されているWeb3.0の世界観やDAOという新しい組織体系がこのViKet Townによって実現されます。ViKet Town上では、コミュニケーションの量が可視化されることにより、ViKet Townの中で利用できる社内通貨『ビケ(トークン)』を得ることが出来ます。それによって、上司の評価から解放され、純粋にコミュニケーションを活性化した人ほど評価されるDAOなチーム作りが可能となります。

1 場所からの自由 アバターチャット機能、ビデオ通話、音声通話、位置情報、スポット登録
2 管理からの自由 出退勤タイムカード、各タイムアラート、勤怠管理、シフト管理
3 評価からの自由 日報、社内報、ポイントと社内通貨

ViKet Town(ビケットタウン)5つの主な機能分類の紹介

(A)バーチャル空間
リモートワークおけるすべてのコミュニケーションツール(連絡手段)がある
(ビデオ通話/音声通話/グループチャット/オープンチャット)

(B)自走組織
アバターと社内通貨(vike)で自発的にコミュニケーションがおき、 自走するモチベーションが高い組織をつくれる

(C)生産力向上
業務時間分析ができることで、社員の自発的な自己成長を促し、上司による適切なアドバイスが可能に

(D)健康経営
勤怠管理、社内報、日報、TODO管理、残業管理、休憩や残業アラート

(E)見える化
ステータス機能、アプリの位置情報、スポット登録

(  操作マニュアル:https://web-office.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/pdf/manual.pdf  )

(A)バーチャル空間

リモートワークにおけるすべてのコミュニケーションツール(連絡手段)を設けております。
ビデオ通話はもちろんのこと、相手がすぐ隣にいるようでもあり、アバター同士で話しているようでもある。新感覚の音声通話や、グループチャット・オープンチャットの機能という様々なコミュニケーションツールを用意。異世界空間ではたまたま近くなったりするので、ちょっとした会話がはじまったりします。

(B)自走組織

アバターと社内通貨(vike)で自発的にコミュニケーションがおき、 自走するモチベーションが高い組織をつくれます。日報へのコメントやチャットへの会話などのコミュニケーションでvikeを稼ぎ、アバターショップにて、服装、装飾、新アイテムと交換することができます。アイテムは、仲間同士でも交換する事ができる為、「ありがとう」の言葉と共に感謝の気持ちを送る事で、 仲間同士で助け合いを促進し、仲間同士で自走するティール型組織の醸成が可能になります。

(C)生産力向上

業務時間分析ができることで、社員の自発的な自己成長を促し、上司による適切なアドバイスが可能になります。
Time部屋の活用により時間が計測されるため、プロジェクトの使用時間を計測できます。また、入室時に期限を設定できるため、想定時間に対して、消費した時間管理することが自己分析に繋げます。また、PC以外の接客をしている時等、移動中接客中、作業中等、伝えたい状況の名前で部屋をつくり、部屋に入る事異世界空間にいる仲間に自分の状況を伝えることも可能に。

(D)健康経営

勤怠管理、社内報、日報、TODO管理、残業管理、休憩や残業アラートも含まれています。また、社員をサポートする妖精「ミュー(Myu)」も誕生。「ミュー(Myu)」は、社員同士の会話の活性化・コミュニケーションを促進し、出勤メンバーがいなくなるとおやすみモードに突入。喋り相手がいない時、話し相手になってくれたり、休憩が少なかったり、残業が続いている人へ自動での声掛けや、異世界空間で設定したイベント時に、自動で社員に声掛けをしてくれます。今後はAIを搭載し、異世界空間の住民の会話を覚えながら、様々なコミュニケーションを取ってくれる妖精に成長していきます。リアルなオフィス環境よりも、働く社員の健康管理が充実する機能も存在します。

(E)見える化

ViKet town(ビケットタウン)の異世界空間はアプリでの閲覧も可能(ios対応)。位置情報機能もあり、営業中の社員も把握可能です。また、MAP作成機能の機能では、自分のおすすめスポットをマップに登録したり、メンバーのおすすめスポットをマップ上で確認することが可能。訪問先、カフェ、ワークスペースなど自分のお気に入りのスポット登録し社内へ共有することができ、スポットのURLを共有することも可能です。お気に入りの場所をスポット登録し、社内オリジナルのおすすめスポットマップを作りましょう。

サービス概要

▪正式ローンチ
2022年7月25日

▪サービス名
「ViKet town(ビケットタウン)」-アバターと働く異世界空間プラットフォーム-

▪キャッチコピー
毎日の仕事をエンタメに。〜魔法が使える世界で働きませんか?〜

▪公式サイトURL
https://viket-town.com/

▪サービス紹介資料
https://bit.ly/3Iul1xI

▪操作マニュアル
https://web-office.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/pdf/manual.pdf

▪受賞歴
「BOXL SaaS AWARD 2022」開発プロダクト賞 部門1位
経済産業省 IT補助金 2021 認定ツール

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